銀行と証券会社・金融商品一覧

銀行によってサービスも特徴もいろいろ。定期預金の金利は低くても、便利に使うことができるほうが大事な時もある。もちろん預金金利が高いに越したことないけど。小金もちになるための銀行選び。

アドレスバーで銀行サイトが本物か判断する方法

偽銀行サイトの見分け方。いや、セキュリティレベルが低く、個人情報を入力したりしてはいけないサイトの見分け方といった方が良いか?意外に知られていないが、セキュリティ上、信頼できない・安全性の低いサイトの見分け方がある。

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インデックス型とアクティブ型投資信託の違いと利益の上げやすさ

投資信託は、運用の仕方によって、アクティブ型とインデックス型に分けられる。アクティブ型投資信託とインデックス型投資信託どう違うの?利益を上げやすいのは、どちらの投資信託?

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野村信託銀行の使い方-口座開設の方法

野村信託銀行は、証券会社の首位、野村證券の系列銀行。普通の銀行と違い、野村信託銀行単体での口座開設ができない。野村信託銀行を使うためには、まず、野村證券の口座を開設する必要がある。でも、野村證券の口座が開設してあれば面倒なことはない。

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退職時の企業型確定拠出年金の取り扱いに注意

確定拠出年金の企業型確定拠出年金(DC)は、退職時の取り扱いには注意がいる。退職後の手続き期間は6か月。6か月以内に、解約するか確定拠出年金の個人型(iDeCo)に加入するかを決め、手続きをする。では、何の手続きもしなかった場合どうなるか?

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投資信託の購入-銀行のほうが信用度が高いわけじゃありません

時間を味方にリスクを少なくできる金融商品が投資信託。若い時から少額ずつ継続して投資信託を購入していくと少ないリスクで思わぬ利益になったりする。今は色々な金融機関で投資信託を販売している。投資信託を買うなら銀行?郵便局?それとも証券会社?

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投資信託の手数料は投資家の利益を圧迫する

同じ投資信託を購入するのでも、証券会社によって手数料の額が違う。しかも、投資信託にかかる手数料と言うのは、1種類だけじゃない。手数料が高いと投資信託で利益が出ても利益を相殺してしまう。投資信託にかかる手数料を考えてみよう。

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労金利用者は退職転職にご注意を

労働金庫に貯金しているサラリーマンは多いと思う。労金を利用していて問題になるのは「職場を辞めた時」。特に、転職先が今まで利用していた労金の管轄外だったりした場合だ。

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キャッシュカードやクレジットカードをATMから取り忘れたらどうなる?

昔、ATMでキャッシュカードを取り忘れたことがある。ATMでカードを取り忘れたことに気づかずに、自宅に帰って数日。銀行から連絡が来た。『身分証明書をもって○○支店へお越しください』連絡が来て初めてキャッシュカードがないことに気がついた次第。

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指値・成り行き・逆指値・条件付き注文ー株の注文の出し方の基本

株を買う・売るといったオーダーを証券会社にことを「注文」という。株の売買の注文の出し方もいろいろある。例えば、指値・逆指値・成り行き。「寄付」「引け」「指成」「IOC」なんていう、売買のタイミングを指定することもできる。

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組み戻し(組戻)って何?銀行振り込みの手続き手数料

銀行の手数料を見ていると、組み戻しという言葉が出てくることがある。組み戻し(組戻)っていったい何なんだろう?

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