楽天証券VSSBI証券NISA(ニーサ・少額投資非課税制度)を取扱商品・売買手数料

 楽天証券とSBI証券のNISA(ニーサ・少額投資非課税制度)を取扱商品・売買手数料などから比較してみよう。

楽天証券NISA(ニーサ・少額投資非課税制度)を取扱商品・売買手数料

・国内株式⇒売買手数料0円

・投資信託⇒約1400本の内419本がノーロード(売買手数料無料)

・海外ETF(米国ETF・中国ETF・シンガポールETF)⇒買い付け手数料無料

・外国株式
⇒米国、中国株式、シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア株式。

SBI証券NISA(ニーサ・少額投資非課税制度)を取扱商品・売買手数料

・国内株式⇒売買手数料0円

・投資信託⇒約1400本の内417本がノーロード(売買手数料無料)

・海外ETF(米国、香港、韓国)⇒買い付け手数料無料

・海外株式
⇒米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア

 まあ、どちらも大して変わらないような・・・。

 しいて言えば、海外株式にベトナム・韓国・ロシアが入っているかどうかって所。

*楽天証券もSBI証券も取り扱う投資信託などの本数が変わる可能性はあります。

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